橋下維新さよなら 街宣

「橋下・維新 さよなら!」 連続街頭宣伝

 

大阪市長選挙告示日の11月8日(日)16:00~17:00、社民党大阪府連合は天神橋筋商店街で反維新候補への支持を訴えた。服部代表、長崎幹事長、6名の常任幹事が参加。商店街を歩きながら「維新政治はもういらん!」「市長には柳本顕をよろしくお願いいたします!」「知事には栗原貴子をよろしくお願いいたします!」とメガホンでコールしながら、政治活動用ビラを配布した。ビラの受け取りはよく、市民の関心の高さが感じられた。店の外に飛び出して拍手を送ってくださる店主さんもいた。

 


 

11月12日(木) 17:10~18:10  常任幹事4名と党員2名が参加し、天神橋筋商店街で8日と同様に反維新候補への支持を訴えた。


 

 


11月22日投開票の大阪府知事・大阪市長ダブル選挙を目前に控え、市民グループの呼びかけで「大阪都構想」を批判する街頭宣伝活動が大阪市内で行われた。
11月1日(日)16:30~17:30ヨドバシカメラ前の行動には30名が参加し、元大阪市長・平松邦夫さんと大阪府連合・長崎幹事長がマイクで訴えた。

 

 

 


10月14日(水)JR弁天町駅前、15日(木)地下鉄天満橋駅前、21日(水)JR天王寺駅前に14~15名が参加し、ビラ300~400枚を通行人に配布した。
街宣に参加した社民党大阪府連合の常任幹事はマイクで「おおさか維新の会は、今年5月の大阪市住民投票で否決された都構想を再び持ち出している。議論の蒸し返しは許されない」「松井知事、橋下市長になってから議会は政党間対立に明け暮れ、福祉や教育・景気対策が議論されていない。市民が切望する政策を実現するために、議会と対話ができる首長を選ぼう」と訴えた。

 


 社民党大阪府連合は大阪都構想批判ビラを作成し、告示日までに3000枚を戸別配布した。

11月21日 投票日前日 天王寺駅新宿ごちそうビル前